イベント / 第11回 公開シンポジウム インターネット中継も行いました!

東京大学空間情報科学研究センター寄付研究部門「空間情報社会研究イニシアティブ」
第十一回公開シンポジウム 「今後の空間情報管理の形〜クラウド・プローブ・情報銀行」


第十一回公開シンポジウム 「今後の空間情報管理の形〜クラウド・プローブ・情報銀行」 が開催されました.

日時

平成22年10月5日(火) 13:00-18:00

場所

東京大学駒場第Uキャンパス(生産技術研究所内)An 棟2階コンベンションホール

参加者数

193名 (参加費:無料)

主催

次第

司会 東京大学空間情報科学研究センター 特任教授 今井修

13:10-13:20 挨拶
東京大学空間情報科学研究センター 教授 柴崎亮介
13:20-13:50 講演
「国・自治体のデータ・システムに関する投資意欲について」
東京大学空間情報科学研究センター 特任准教授 関本義秀
13:50-14:20 講演
「自治体クラウドへの取組み 自治体でのパブリッククラウド 最新事例ご紹介」
富士通株式会社 自治体ソリューション事業本部 ソリューション推進部 担当部長 八木橋亮雄
14:20-14:50 講演
「クラウド化するGIS〜自治体におけるクラウドGISのメリット」
ESRIジャパン梶@技術推進グループ部長  平野匡伸
14:50-15:20 Coffee break(30分)
15:20-15:50 講演
「総務省における自治体クラウド戦略」
総務省自治行政局 地域政策課地域情報政策室長 高地圭輔
15:50-16:20 講演
「新たな道路交通センサスとプローブの利活用」
国土交通省国土技術政策総合研究所道路研究室長 上坂克巳
16:20-16:50 講演
「情報銀行構想について」
東京大学空間情報科学研究センター 教授 柴崎亮介
16:50-17:00 休憩(10分)
17:00-18:00 パネルディスカション
コーディネータ:東京大学空間情報科学研究センター 教授 柴崎亮介
パネラー:講演者
18:00 閉会
18:10- 懇談会 (会場:An棟 2階 ホワイエ)
   


インターネットライブ中継(録画)



配付資料


関連URL

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