イベント / 第6回 公開シンポジウム

東京大学空間情報科学研究センター 次世代社会基盤情報寄付研究部門
第6回公開シンポジウム シンポジウム&ワークショップ 「来て見て触って地域データ ―応募要領・データリスト・指定課題を公表します!アーバンデータチャレンジ東京 2013 3rdステージ―」 が開催されました。


録画映像(Youtube)


日時

平成25年10月3日(木) 13:15-18:25

場所

東京大学駒場第2キャンパス(生産技術研究所内)An 棟2階コンベンションホール

参加者数

  • 100名

主催

次第

                     
13:15-13:20 開会挨拶
東京大学空間情報科学研究センター 教授 柴崎 亮介
13:20-13:35 「アーバンデータチャレンジ東京2013」概要説明
東京大学生産技術研究所 准教授 関本 義秀
   
   
【Ⅰ:オープンなデータ共有と活用に向けて】
司会:東京大学空間情報科学研究センター 特任准教授 中條 覚
13:35-14:05
「つないで広げるオープンデータ LODチャレンジにおける”つなげる”取り組み」
Linked Open DataチャレンジJapan 2013 事務局長 乙守 信行
14:05-14:25
「データシティ鯖江の目指す街」
鯖江市政策経営部情報統括監 牧田 泰一
14:25-14:45
「データの視覚化から見える地域のすがた」
株式会社ナイトレイ ロケーションデータアナリスト 高口 大樹
14:45-15:00 質疑・議論
   
(休憩 10分)
   
【Ⅱ:触ってみよう!地域データ】
進行:UDCT2013幹事長 & 日本工営株式会社 伊藤 顕子
15:10-15:30
概要・進め方についての説明
日本工営株式会社 伊藤 顕子
15:30-16:00
アーバンデータチャレンジ2013データ共有サイトおよびデータセットの概要
東京大学空間情報科学研究センター 特任助教 瀬戸寿一
16:05-17:05 グループワーク
  • 自己紹介
  • データの編集、視覚化などの作業
  • データの活用アイデア・アウトプットについての議論
   
(休憩 5分)
   
17:10-18:10 グループワークの結果共有
18:10-18:20 今後の予定・閉会挨拶
東京大学生産技術研究所 准教授 関本 義秀
   
18:30-20:00 懇談会 (会場:カポ・ペリカーノ駒場店、An棟1階)

配付資料

【Ⅰ:オープンなデータ共有と活用に向けて】
【Ⅱ:触ってみよう!地域データ】

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