イベント / 第9回 公開シンポジウム

東京大学空間情報科学研究センター 次世代社会基盤情報寄付研究部門
第9回公開シンポジウム 「アーバンデータチャレンジ2014・地域の課題解決・魅力創出に対して UDC2014 はどのように貢献できるのか? 〜地域拠点の中間報告&自治体担当者によるトークバトル!〜」が開催されました。


録画映像(Youtube)

  • 第1部
  • 第2部(パネルディスカッション)

日時

平成26年9月30日(火) 13:30-18:20

場所

東京大学駒場第2キャンパス(生産技術研究所内)An 棟2階コンベンションホール

参加者数

  • 100名

主催

次第

【第1部:アーバンデータチャレンジ2014でつなげる取り組み】
司会:東京大学空間情報科学研究センター 特任准教授 中條 覚
13:30-13:45
開会挨拶・アーバンデータチャレンジ2014の紹介
東京大学生産技術研究所准教授(一社AIGID代表理事)関本義秀
13:45-14:00
アーバンデータチャレンジ2014東京ワークショップの報告
日本工営株式会社(UDC2014事務局)伊藤顕子
14:00-14:45
地域拠点からの活動報告1~UDC2014に向けての第一歩~

・茨城ブロック (水戸市:水戸市情報政策課・北條佳孝氏)
・大阪ブロック (大阪市:LODチャレンジ実行委員会関西支部/大阪大学・古崎晃司氏)・島根ブロック (松江市:松江市政策部政策企画課・花形泰道氏)

   
  (質疑・休憩 15分)
   
15:00-16:40
地域拠点からの活動報告2~UDC2014からの第一歩~

・北海道ブロック(室蘭市:室蘭市企画財政部企画課・丸田之人氏)
・神奈川ブロック(横浜市:横浜市政策局担当理事・長谷川孝氏)
・静岡ブロック(静岡県:静岡県情報政策課・杉本直也氏)
・徳島ブロック(徳島県:徳島県政策創造部統計戦略課・吉川満氏)
・石川ブロック(金沢市:一社コード・フォー・カナザワ 代表理事・福島健一郎氏 )

   
  (質疑・休憩 20分)
   
【第2部:ディスカッション】
司会:東京大学CSIS特任助教・瀬戸寿一
17:00-18:00

 自治体職員としてオープンデータ政策に日頃から関わり、アーバンデータチャレンジでも様々なワークショップに取り組まれている地域拠点コーディネーターを迎えて、地域の課題解決・魅力創出に対してできることや課題を議論します。

パネラー:
 ・室蘭市企画財政部企画課・丸田之人 氏
 ・横浜市政策局担当理事・長谷川孝 氏
 ・静岡県情報政策課・杉本直也 氏
 ・徳島県政策創造部統計戦略課・吉川満 氏
 ・(一社)Open Knowledge Foundation Japan事務局長・東修作 氏   ほか 調整中

18:00-18:10 閉会挨拶
東京大学生産技術研究所 准教授(一社AIGID代表理事)・関本義秀

配付資料

【Ⅰ:アーバンデータチャレンジ 2014 でつなげる取り組み】
【Ⅱ:ディスカッション】

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