イベント / 第14回 公開シンポジウム

東京大学空間情報科学研究センター 次世代社会基盤情報寄付研究部門
最終成果報告・公開シンポジウム 「次世代社会基盤情報の総括と未来に向けて」が開催されました。

日時

平成28年6月17日(金) 13:30~18:20

場所

東京大学駒場第2キャンパス(生産技術研究所内)An 棟2階コンベンションホール

参加者数

  • 243名

主催

  • 次第

                                               
    13:30-13:35 開会挨拶
    東京大学空間情報科学研究センター教授・寄附研究部門長・柴崎亮介
    13:35-13:40 本日の開催趣旨
    東京大学生産技術研究所准教授(空間情報科学研究センター兼任)・関本義秀
       
    【第一部:活動報告】
    司会:東京大学空間情報科学研究センター 特任准教授 中條覚
    13:40-13:55
    活動報告1「次世代社会基盤情報」寄附研究部門5年間の歩み」
    東京大学空間情報科学研究センター 特任講師・瀬戸寿一
    13:55-14:25
    活動報告2「人の流れプロジェクトとビッグデータトレンドの歩み」
    東京大学生産技術研究所准教授・関本義秀
    14:25-14:40
    活動報告3「アーバンデータチャレンジが切り開いた地域課題解決」
    アーバンデータチャレンジ実行委員会事務局長/日本工営株式会社・伊藤顕子
    14:40-14:55
    活動報告4「世界最先端を目指す世界最先端を目指すG空間情報センターの推進 ~H26-27年度「G空間プラットフォームの構築・検証」を通して~」
    東京大学空間情報科学研究センター 特任講師・瀬戸寿一
    14:55-15:10
    活動報告5「一般社団法人・社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)の紹介」
    AIGID事務局長/アジア航測株式会社・石井邦宙
       
      (休憩10分)
       
    【第二部:次世代に向けた社会情報インフラはどうあるべきなのか?】
    司会:東京大学空間情報科学研究センター 特任准教授 中條覚
    15:20-16:00
    基調講演1「道路行政最前線におけるITの活用」
    国土交通省道路局長・森 昌文
    16:00-16:30
    基調講演2「ダイナミックマップ基盤の概要と今後の展望」
    ダイナミックマップ基盤企画株式会社代表取締役社長・中島務
    16:30-17:00
    基調講演3「オープンなジオによる新しい分野への広がり」
    合同会社CUNEMO代表社員/OSGeo財団日本支部代表・森 亮
       
    (休憩 10分)
       
    17:10-18:15
    パネルディスカッション「次世代に向けた社会情報インフラはどうあるべきなのか?」

    コーディネータ:東京大学生産技術研究所准教授・関本義秀
    パネリスト:東京大学空間情報科学研究センター教授・柴崎亮介
    国土交通省道路局長・森 昌文
    ダイナミックマップ基盤企画株式会社代表取締役社長・中島務
    合同会社CUNEMO代表社員/OSGeo財団日本支部代表・森 亮

    18:15-18:20 閉会挨拶
    東京大学空間情報科学研究センター長 小口 高
       
    18:30-20:00 懇談会 (会場:An棟2Fホワイエ内を予定)
       
    ※内容は急の事態等で変更になることがあります。

配付資料

【基調講演:次世代に向けた社会情報インフラはどうあるべきなのか?】

【活動報告】

 

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